弊社のメンバーを紹介します。

暗号通貨を使ったECサイトの開発、暗号通貨決済のインフラ整備をメインに取り組んでいます。よりスマート、よりスピーディーをモットーに、日本のキャッシュレス化を推進する事業に取り組んでいます。現金決済における日本の割合は約90%、アメリカは30%、中国は10%となり、これだけでも日本が世界に出遅れていることがわかります。また、政府は、決済の電子化(キャッシュレス化)を進めるための支援に乗り出すとしています。 来年度予算が閣議決定される上での概算要求(9月)に、経産省などで関連費を19年度予算案に盛り込むとのことでした。我々はこれをチャンスと捉え、日本の暗号通貨決済のインフラ整備を先駆ける企業としてコミットします。

”会社に入った目的

ブロックチェーン事業に携わりたかったからです。
LifeShiftの考えに基づいて今までやってきた10年を振り返りました。20代から自動車航空宇宙産業の計測分野に携わっていましたが、市場としては成熟していると感じていました。そんな中、このブロックチェーン産業は今後革命的に拡大していくと思いました。以前から興味を持っていたのがIoT, AI, ブロックチェーンでした。何もないところから新しいことをスタートアップ企業で始めることに非常に興味がありました。

この会社の魅力

元々国内外を旅することが好きでしたので、この会社の魅力は国内外いろいろなところに出張でき、多くの人と出会いビジネスが出来ることです。ブロックチェーン技術は今後海外を含め多くの人々に利用される技術です。その技術の素晴らしさを多くの人に伝えられる仕事は私の天職です。

"Be a yardstick of quality. Some people aren’t used to an environment where excellence is expected."

やりがい

自分の仕事がそのまま会社の価値に繋がることです。
私は営業部長という役職を持ち業務をしており、会社の代表として様々な業種の経営者の方々と会議をして新たな事業や投資に関して決めています。会社自体はまだ始まったばかりですが着々と足組が整備されてきていますし、既に顧客も非常に多くいます。

今後の展望

新規事業立ち上げとして取引所システム導入、新商品開発及び流通ネットワークの構築、ブロックチェーン技術を使った経済圏の構築、これらを中核として今後は新たなキャッシュフローを作り上げていきます。

MATSUMOTO TOMOYUKI

新たな産業革命

ブロックチェーンにはインターネット革命の次の新しい革命といわれています。ブロックチェーンを平たく言うとp2p(PEER TO PEER)で情報を分散して管理することです。また、記録の改ざんはほぼ不可能です。加えて様々な分野に有効的に活用できることが一番のポイントだと思います。弊社では金融に対して活用するべく取り組んでいます。

100年続く企業へ

目指すは100年続く企業です。ブロックチェーンを一般の方々にまで普及することができれば可能だと信じて走っています。FAAMG銘柄のような大企業を目指しています。しかし実際にはまだ一般の方々にまでブロックチェーンは全く普及していません。理由として考えられるのはICO詐欺や価格のボラリティ、スケーラビリティなど数えきれません。まだまだ時間がかかりますが世界中の名だたる大企業が参入している事実もありまして、世界が動き出しています。10年前にFAAMG銘柄を買えなかった人でも人生を変えるビックチャンスが目の前にあるのです。

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